37~間食の御供にプロテインバー~

CORE SELECTION

はじめに

みなさん、こんにちは。 PERSONAL GYM COREのTAKUMAです。

「タンパク質」の摂取が重要という認知が
高まってきた昨今、手軽にタンパク質を補給できるものとして
プロテインやプロテインバーがスーパーやドラッグストアで
並んでいるのをよく見かけることが増えたと思います。

また、これらはダイエットに欠かせないもの、
あるいは、摂らないといけないものというイメージが
あると思いますが、しっかり理解しておかないと
プロテインを摂っているのに体重が増えてしまったとうことに
つながりかねません。

今回は、プロテインバーの基礎知識と選び方をコラムでお届けします。

 

プロテインバーとは

ダイエットやボディメイク中の間食に

プロテインバーはタンパク質の入った棒状のお菓子です。
パウダータイプは水や豆乳、低脂肪乳に溶かして飲むという一方で
ポケットに入れて持ち運びができるほど、
手軽に携帯してタンパク質やエネルギーを摂取できるため人気です。

さらに、腹持ちがよく満足感がでるため、ダイエット中の方や、
トレーニングを行っている方の間食として摂取している人も少なくありません。

プロテインバーの1本あたりのタンパク質量は製品によって異なりますが
10~25gほどです。

とはいえ、プロテインと同様にサプリメント感覚で摂取するのが理想です。
基本的には、バランスの良い食事を心がけ
どうしても時間がなくて、食事を準備できないときの
栄養補給食として取り入れるようにしましょう!

プロテインバーは太るのか

プロテインって逆に太らないの??

よく聞く質問です。

これに関しましては

結論から言いますと食生活の内容、運動習慣、そしてプロテインバーの質
の3要素が影響します。
そのため、これらのトータルバランスで痩せる、太るが左右すると思います。

味をおいしくするために、脂質や糖質が多いプロテインバーもあるので
こういったものを食べすぎると、カロリー過多となり太る可能性はでてきます。

プロテインバーのみに着目するのであれば、以下ポイントに注意して
選ぶようにしましょう!

プロテインバーの選び方

チェックポイント✅

タンパク質量:15~20g
脂質:5g以下
糖質:10g以下
食物繊維:3g以上

上記を目安にするとプロテインバーの中でも
比較的ダイエットに向いているのはないかと
思います。

数字の明確な根拠はありませんが、
これでカロリーもある程度抑えることができます。

そして肝心なのが好きな味を選ぶことです。
少しでも食べやすいものでストレスがないように
しましょう。

COREでは、僕がスペックいいなと思った
「SIXPACKプロテインバー」を取り扱っています。
まとめ買いで割引もあるので
ぜひ、お買い求めください✨

SIXPACKプロテインバー ①


UHA味覚糖のSIXPACKプロテインバー(バズーカ岡田先生監修)の各フレーバーも取り扱い始めました。

手軽にタンパク質と食物繊維を補えるおすすめ食品です。

低糖質タイプと低脂質タイプそれぞれ2種類ずつ味を楽しめます。

こちらの販売価格は

1個300円
4個1080円(120円お得!)
8個2000円(400円お得!!)
10個2400円(600円お得!!!)

となります。

SIXPACKプロテインバー ②


こちらもUHA味覚糖のSIXPACKプロテインバー(バズーカ岡田先生監修)

脂質と糖質が若わずかに①と比べて多いですが、
他メーカーのプロテインバーと比較すると高スペックです。
手軽にタンパク質と食物繊維を補えるおすすめ食品です。

こちらの販売価格はスペック分を考慮して

1個250円(50円お得!)
5個1,100円(400円お得!)
10個2000円(1,000円お得!!)

となります。

SIXPACKプロテインバー(工場ライン)

監修のバズーカ岡田先生が工場に視察している動画を発見しました。
製造ラインが分かるとなんだか愛着がわきます。
せっかくなのでみなさんにも👌

 

最後に

今回は以上となります。
間食に「おいしさ」を求めるのもいいと思いますが、
それだけでなく「栄養があるか」というのも
ひとつ視点として持っておくとダイエット
ボディメイクにも活きてくると思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。それではまた!

 

パーソナルトレーニング、ダイエットに
ご興味あるかたは、初回カウンセリング30分無料ですので、ご予約して、ぜひご来店ください。

PERSONAL GYM CORE|予約ページ | Coubic


※COREコラムは毎週金曜更新予定です

最新情報はTwitterにて

COREをもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む